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1.YSA懇親会(於、ホテルローレル) ここをクリック 2.第7回落合杯、 優勝は高木さん ここをクリック 3.今年度第二回目の一日トーナメントが開催されました ここをクリック 4.シャフルボードコートの再塗装が行われました 薩川 俊三 ここをクリック 都筑センターが、横浜市の予算10%カットの厳しい状況のなかで、シャフルボードコート12面の再塗装を、2004年5月に実施して下さいました。素晴らしいコートコンディションになりました。 YSA会員多数が、再塗装工事に協力しました。有難うございました。私が、都筑センターへの再塗装申請から施工までの全てに関わりましたので、再塗装実施の経過を述べさせて頂きます。今後の、コートメンテナンスの参考になれば幸いです。 前回の再塗装は、5年前の1999年6月に、国際大会開催に備えて実施されました。同時期に、風で飛び散り易く、絶えずコート整備が必要であったプラスチックビーズを、アメリカで使われているガラスビーズに変更しました。2000年8月頃から、回収ビーズの中に緑色の塗装剥離片が混じるようになり、コートの塗装の劣化が目立つようになりました。2000年11月、私がフロリダで、「ガラスビーズを使うコートは、塗装保護のため、3ヶ月毎、ネラシール・ワックス塗布が必要」を知り、EメールでYSAとJNSAに連絡しました。YSAが直ちに都筑センターの了解を得て、2001年1月10日に、ネラシール・ワックスを塗布しました。以後3 - 4ヶ月毎、YSA会員が塗布作業を行い、2002年7月からは三洋整備鰍ェ実施しています。 ディスクの滑りは改善されましたが、塗装の剥離が止まらなかったので、2002年8月、都筑センターに再塗装を申請しました。2003年、業者の見積額が高過ぎました。今年は、YSAによるコンクリートステイン輸入、英字・数字刷込みマーク板と水村会員作成したスコアリングダイアグラム原寸図の提供、及び施工応援が工事費削減の一助になって、コート再塗装を実施して頂くことができました。 コート再塗装実施工程
コート塗装を、長期間維持するため実施すべきこと。 5.トピックス (1)モップの取り扱いについて 横浜シャフルボード協会会員各位殿(平成16年6月1日) 都築地区センターからのお願い事項 @ 水で濡れたモップは、一度外で良く乾かし物置に収納する事になりました。 A 収納は地区センターの方が確認し物置に収納します。 以上協会会員各位殿のご協力をお願い致します。 用具担当 高島 澄 (2)出席ボードの活用とルールについて 長田 紘三 ここをクリック 6.連載「シャフルボード入門」 41.もしクリアしないと 薩川 俊三 省略 7.写真集 省略
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